エイプの兄ちゃん

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1970年製のCB125S、今まで水平の単気筒エンジンだったのが70年から
直立のエンジンになりかっこいいスタイルになりました。

CS90、SL90、CL90などと同じくパワーと耐久性は一段と向上、
このシリーズはCB90、SL125、XL125、XR200、FTR223と排気量が
どんどん増えていきました。
海外では今でも生産されていますね。

エイプはもともとCB50から始まりXE75、XL80、XR100、に進歩
CRF100はエンデューロ、ダートトラックで活躍しています。
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by marty45 | 2013-08-27 14:50 | メンテナンス | Comments(0)


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